Archive for the ‘最新のゲーム情報’ Category

「魔人クロウリー」

2012-01-27

ゲーマー向けヘッドセットメーカーとして,PlayStation 3(以下,PS3)とXbox 360,PCそれぞれに向けた製品ラインナップを用意しているというのはインタビュー記事でお伝えしているとおりだが,今回はそのなかから,PS3向けの現行最上位モデルとなる「Ear Force PX5」(以下,PX5)を取りあげたいと思う。そして,続く2作目「黄金刀と消えた船団」では,game界最高の栄誉とも言える「AIAS 2010 Game of the Year」を受賞。
 習得できる技レベルも拡張され、新たな技モーションが使用可能となります。むしろこちらのほうが使いではあるかもしれない。とくに,物語をとおして騎士としての信念を貫いているタシャなどに対しては,男性女性問わず,プレイヤーなら誰もが好感を抱いてしまうはずだ。使用する武器は遠距離の敵を攻撃するライフルと,近距離で使うデュアルガン。プレイヤーが競走馬の血統を継承して競走馬を強くしていくのと同様に,多くのライバルや友人が登場し,彼らも第一線で活躍する名馬を育てあげていく物語が中心となる。

gameのキーパーソンの1人である,帝国のドロガン審問官。今回掲載したスクリーンショットも,Xbox 360版のものを使用しているが,開発中のバージョンでプレイしているため,製品版と異なる可能性があることはあらかじめご了承願いたい。

魔法を掛けた相手を魅了する妖艶なウィザード
「魔人クロウリー」(二次職クラス)

『魔人装備』ガチャ販売!
『魔人クロウリー』の登場に合わせて、『軍用倉庫』に、一次職クラスのメイジも装備可能な『魔人クロウリー装備』が登場いたします。
。ファン歓喜のマニアックな車のほか,gameオリジナル仕様の車,そして多くの日本車も収録されている

 最初から使用できる車は限られているが,物語モード,決められた車の中から一台をチョイスしてレースをすることになる「チャレンジシリーズ」,そしてマルチプレイの進行状況などによって次々にアンロックされていく。

Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad

2012-01-27

 Red Orchestra 2: Rising Stormは,2011年に発売された「Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad」の拡張パックだが,プレイするのに本体を必要としない,スタンドアロン型のgameになるという情報もあるようで,詳細の発表が待たれるところ。ゾンビ好きなら,悪ノリしまくりのフランクだからこそ楽しめるゾンビパラダイスアクションの真の魅力を,ぜひ一度チェックしてみてほしい。

■ 3つの武器が新登場だ!

「エアロアクス」
刃を持たず、驚異的な破壊力を生み、振るえば周りの敵をなぎ倒していくだろう!!

「ビットガン」
4つの弾を同時に発射することが可能、連射力も速い為、使い勝手のよいおススメの武器だ!

「コンパクトガトリング」
空転を利用し、更なる破壊力を得たガトリング。プレイヤーは無名のドライバーとなり,まずは所属チームを決めることになる。
「シャイニング・ブレイド」シリーズのトップを飾る「サクヤ -Mode:セルリアン-」の美麗な造形美をお楽しみください!
■原型製作 磨田圭二朗

【コトブキヤ直営店特典】シャイニングスライム&メロンパン
本商品はコトブキヤ直営店での購入特典品です。近距離での戦いを得意とするキャラクターだ

  ・アンジャリ

かつて創造主にも仕えたとされる“アルコン”という伝説の種族。最近,太平洋戦争をテーマにしたgameが減っているだけに,日本での展開も気になる。「The Elder Scrolls」シリーズの少々クセのあるキャラクターは,日本だけでなく欧米でも賛否が分かれているが,MOD文化が深い欧米では,スライダーと格闘するよりMODを入れたほうが早いという考えなのかもしれない。そもそもACシリーズ自体,常に供給不足なロボゲー界における貴重な存在であり,渇き続けるロボットファンにとってのオアシスのような存在であり続けてきたわけだが,ACVは,その期待に見事に応えた傑作と言えるのではないだろうか。
持続3秒。逆に大きく引き離しても簡単に詰められるので,ゴールまで息の抜けない走りを強いられる。

 「スカイウォードソード」では,リンクはロフトバードという大きな鳥に乗って空を移動し,雲海に開いた穴から地上の世界へと降り立つことになる。

「Demon’s Souls」

2012-01-27

「Demon’s Souls」は,そんなソウル中毒者を数多く生み出した罪深いタイトルだ。ナイトロは,走行中に自然に溜まってはいくが,対向車線を走るなど,アグレッシブな走りをすると,通常より早く溜められる。
 日本が海外開催の大会では初となる決勝リーグ進出を果たし,まさに開催前からは想像も付かなかったほどの盛り上がりを見せている南アフリカ大会。
当イベントの詳細につきましては、MHF 公式メンバーサイト内の告知ページをご確認ください。全部のコースで金メダルを獲得するのは,ちょっと難しそうだ。ちなみにブラジルGPとアブダビGPに参加した小林可夢偉(トヨタ)は,リザーブドライバーという立場だったため,本作には登場しない。

ちなみに,戦闘の難度は決して低くない。

プリセットエディタのダウンロードで
オリジナルプリセット作成が可能

[PRESET]ボタンは左耳用エンクロージャ部に用意されている
 さて,先ほどボタン類を説明しているときに後述するとしたが,PX5ではさまざまなサウンド設定プリセットが用意されており,それを,PX5に用意された[PRESETS]ボタンから切り替えられる。
 これによって、膨大なアイテムの組み合わせからビジュアルと性能、両方が自分好みのオリジナル装備を作ることも
可能となります。

 本作のローカライズは,英語音声に日本語字幕というおなじみのスタイル。筐体手前側に付いているパームレストは取り外しが可能で,これを抜いたサイズは156(W)×150(D)×37(H)mmとなる。無理せず速度を抑えて抜くほうが,追突するより時間ロスは少ない。

突出した性能

2012-01-27

突出した性能こそないが、クセもなく操作しやすい。

 筆者の場合,脱出困難なダンジョンで,体力の最大値が激減する“呪死”を連続で食らった際は,さすがに泡を吹いてぶっ倒れそうになった。興味があれば,これら名作の誉れ高い作品達に触れながら,メトロイドシリーズの移り変わりを味わってみるのも楽しいかもしれない。プレイ前にすべきことを,順に確認していこう。前述のシールド・アタックを例に挙げると,強化の方針としてダメージを増加させる「強打」か,敵を一定確率で転倒させる「強振」の2つの方向性があり,これらをバランスよく配分してもいいし,どちらかに全振りしてしまってもいい。うまく使うかどうかは本人次第。インラインリモコンには衣服に取り付けたりするクリップがなく,これはマイナス材料か。手持ちの弾薬に限りはあるが,倒した敵から銃器や弾を補充できるため,遮蔽物で身を守りつつ各個に撃破していけば,十分に対抗可能となっている。ある意味,非常に便利な製品である。頭部と頸部に大きなダメージを与えることが可能で,使い手によっては一撃必殺のフィニッシュホールドにもなりうるのだ。成功すると「SPECIAL」の写真となり,大量のPPをゲットできる。国内製品なので,家電量販店などで気軽に購入できるのも嬉しいと